裏ワザ

ここでは、「裏ワザ」 に関する記事を紹介しています。

前回の記事、手荒れの話のついでではないですが(^^)、
指先が乾燥などで割れてしまったときの対処方法について
夫が編み出した?方法をご紹介します。

私もそうですが、冬になると、指先や逆むけのところが
ひび割れて、指を動かしたり水がしみたりすると痛いものです。

そんな時に、活躍するのが液体絆創膏。
エキバンやコロスキンなど、いろいろな名称ででていますが、
透明の接着剤のようなものを傷口にコーティングすることで、
がっちりと患部をパックしてくれるのですね。

ところが、この液体絆創膏、塗るときにしみるので
効き目はわかっていながら、私は使うのに勇気が要るものでした。

そんなある日、夫が教えてくれました。

「こうしたらしみへんで!」

それは、
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先日、夫が内装職人さんに教えてもらった裏ワザ?です。

クロスを貼るときに、スポンジをバケツの水にひたして絞る、
といった作業があるのですが、(ある、というより常に
クロス貼りとセットですね^^;)冬場は水の冷たさがこたえます。

そこで、冬場はバケツにパイプヒーターをセットして、
お湯にしてからスポンジを絞るわけですが、そうすると今度は
手荒れを起こしがち。

そんな時に、いい方法がある、とのことで、
それが、
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私はときどき夫の現場へ手伝いに行くのですが、手伝い仕事の中で、
一番苦手なのは、「ソフト巾木の糊付け」です。

ソフト巾木に使う糊は、大きく分けて二つあります。

 ①巾木専用糊…グレーのペースト状の糊。
 ②ゴム系速乾性接着剤…黄褐色半透明の低粘着性の糊

①は、壁面だけに糊を塗るタイプで、ソフト巾木をその面に貼っていきます

②は、壁面と、ソフト巾木の両方に糊を塗り、オープンタイム
   (糊を軽く乾かす時間)をとってから、巾木を貼っていきます。

この糊の使い分けに関しては、



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私はときどき、現場でクロスの貼り替えのための
「クロスめくり」作業を手伝います。

その時「脚立」に乗るのですが、脚立の一段が約一尺つまり、30センチほどあります。
それを二段≒60センチのところに乗るだけでも、私にとっては、結構怖いものです。

脚立をまたぐようにして乗りますが、ふくらはぎで無意識に締め付けて
いるようで、一日中、何部屋もめくりをしたときなど、帰ったら、
ふくらはぎの内側を押すと痛むことがあるくらいです。

しかも、
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先日、「ゆで卵のカラをつるんとむく」裏ワザで感激した私。
今日は、リフォームの施工の裏ワザ(!?)をご紹介します。

クッションフロアとは、洗面所やトイレに貼ってある、
1.8㎜厚のシートのことですが、貼ってしばらくたつと、
壁ぎわが浮いたり、めくれかけたりしていることがありますよね。

これをなるべく防ぐ貼り方がありまして、

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